再度の説明/「ありしん」投稿について

特定非営利活動法人アートで社会問題を解決する会キミト

2026/06/21 01:01

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様子見をしておりましたが、なかなか「ありしん」及びその関係者らには理解がし難いのか弊会にとって大変迷惑な投稿が止まないので、再度こうしてご説明します。

まず、弊会とnote株式会社間の「発信者情報開示」の訴訟について。

対象発信者「ありしん」は当然に当事者ではなく第三者です。

次に、当該訴訟前の非訟事件についても、弊会とnote株式会社が当事者で、対象発信者「ありしん」はこのときも当然に第三者です。

それにもかかわらず、「ありしん」は、「情プラ法」上定められた記録閲覧の手続きを経ずに事件資料を取得し(プラットホームが発信者に意見照会時に提供する資料の範囲は「情報流通プラットフォーム対処法ガイドライン等検討協議会」のガイドラインを参照下さい)、また、当事者かのように「意見書」の形式で主張をしてきてnote株式会社がそのまま自身の攻撃防御にしました。

「ありしん」は、民事訴訟法上の訴訟参加の手続きはしていません。

(↓この投稿内容は間違っています)

 

 

この不適法行為の責任の所在はnote株式会社にあると弊会は考えております。

弊会は、総務省担当課に対して、今回の「情プラ法」違反について、note株式会社の「回答書」の内容を示しモラルハザードの懸念を表した上で、いくつかの事項を照会中です。

責任はnote株式会社ではありますが、できましたら「ありしん」及び「ちょっと待って共同親権ネットワーク」(映画『五月の雨』製作者)関係者様には、司法関係者に確認していただくなどして理解されてからで構いません、弊会にしたら迷惑行為ですので、他が誤認識するような各投稿の拡散はお止めになっていただけないでしょうか。

「ちょっと待って共同親権ネットワーク」関係者のお一人で、生成AIに弊会の間違いを指摘するようコマンドして回答を出させている方がいます。生成AIはそれっぽく文章作成をするのが得意なだけで正しさを保障しません。実際間違いだらけです。生成AIを自己擁護に使用し慰めるまたは悦に入り、弊会を不当に下げることは止めて下さい。

また、法的な間違いの流布は世間にとってもよくありませんから、責任ある発言をして頂きたいです。

 

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