代表「森めぐみ」について

特定非営利活動法人アートで社会問題を解決する会キミト

代表 森めぐみ ___ Twitter

○プロフィール

1973年新潟県生まれ

早稲田大学第一文学部哲学科社会学専修卒業後、大学受験予備校国語科(現古漢文小論)講師を3年、社長秘書として経営企画を8年勤めあげる。結婚出産離婚を経て、1歳の娘と母子生活支援施設で4年間生活、その間、18歳未満の子どもの母親の心を癒す「子育て支援団体」の代表として世田谷区と東京ボランティアセンターからの助成金で「ママにっこりセラピー」事業を行う。


* 行き過ぎたフェミニズムが社会を歪めているのでは?

大学では、日本の自殺の特徴を人口動態データを用いながら研究。その際、男性の自殺率が女性の2倍であることから「男性の生きづらさ」に注目。目にするのは女性優遇システムばかりで大学内でも「女子=弱者」である主張に溢れ男性が発言しにくい風潮を感じる。よく世間で言われる男尊女卑はどこに?確かに女性は生理や妊娠出産など男性に比べ社会的地位の確立がしにくい。しかし、フェニミスト団体が訴えるほど自分たち女性は社会に不満はないのではないか?甘やかしが女性に必要な課題すら取り除きたくましさを失わせるのではないか?と疑問を持つ。行き過ぎたフェニミズムによる「女性優遇に偏った」日本の男女共同参画を是正する活動に着手中。例えば、区の「DV相談マニュアル」で男女によって対応に大きな差があり男性がケアされ難い不平等解消に向け区議に働き掛ける、また、証拠なきまま言いなりで居所秘匿でき裁判等でDVの事実なしとなっても解除できるのは掛けた方のみという「DV支援措置の欠陥の是正」を国会議員や内閣府にロビーするなど。


○私と娘の実体験から母娘の2人で「共親親権」を訴える活動をしています。

両親が別居や離婚をしても子どもはパパママに普通に会える「子どもの最善の利益を大切にする社会」を目指し子どもと会えなくなった親がそれを苦に自殺しないように、国会議員や地方議員にお話しを聞いてもらっています。

※2023. 8月までに「共同親権の必要性」を話した国会議員(秘書含む)40人/地方議員26人


話を聞きたい政治関係者やマスコミなどの方はぜひご連絡ください。

kimitoinfo@gmail.com


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