
書籍「家裁のデタラメ」陳情チームが頑張っています!
NPOキミトの陳情資料で書籍「家裁のデタラメ」陳情チームが国会議員に「家裁は全然変わっていません!親子断絶の国を脱したいです」の声を届けてくれました。
【陳情資料】
・書籍「家裁のデタラメ」
・NPOキミトプレスリリース
「新民法(共同親権導入)施行直後の当事者6名の体験・判決資料の分析を公開 ──NPOキミトが当事者レポートから「現場の実態」を報告」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000138153.html

令和8年8月19日(水)に、書籍「家裁のデタラメ」陳情チームは、与党議員さんに「家裁は全然変わっていません」「連れ去り勝ちの司法は絶望」「被害者さんがかわいそう」など被害者さんの声を届けてくれました。
議員は憤慨していました。
そして、NPOキミト主宰の「森ゼミ」(詳細は上述のプレスリリースを参照)のゼミ生の別居親さん2名に励ましの言葉と次回の国会で議題にすることを約束しました。
NPOキミトは「国会議員陳情はやはり大事だな。被害者さんの声をしっかり国会に届ける活動ができたらいいな」と感じました。
悩んでいるのは、ご存じ通りNPOキミトは資金ショートギリギリです。
人件費はなくすべてボランティアですが事務所費用や交通費、印刷代などの費用捻出も厳しい現状です。
クラファンをしてももし失敗したら……と思い切って「国会議員に被害者さんの想いと声を届けよう」とできなくなっています。
最近はNPOキミトを「別居親ビジネス」と揶揄する反対派弁護士や別居親さんもいるので、誤解されるような誹謗中傷をされるのではないかと怖くなってもいます。
みなさんはもしクラファンで「国会議員陳情活動」を企画に賛同しますか?
しても仕方がないでしょうか?
もしいいアイディアや応援したい気持ちがあったら以下にメール下さるとありがちです。
よろしくお願いいします。
infokimito@gmail.com

